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» どんな機能があるの!? Helpdove(ヘルプダブ) -世界で一番安心なリモートサポート

↓ Helpdoveが動作する環境 はこちら

説明書がいらない直感的な画面レイアウトで操作は簡単!!

Helpdoveでは、リモートサポートに必要な一通りの機能を備えています。

ユーザーマニュアルについては、フッターメニュー 「ユーザーマニュアル」 からご覧ください。

①ユーザーサポートを便利にする機能一覧


お客様登録

サポート頻度の高いお客様を登録し、2回目以降のリモート接続を簡略化することが可能です。また、簡単なサポートメモも保存することができます。こうするとことで、常連のお客様や信頼関係のあるお客様相手の場合、とてもスピーディにリモート接続が可能になります。

Helpdove(ヘルプダブ)では、「ずっとサポート」機能と呼んでいます。


お客様ごとの接続内容詳細設定

登録したお客様では、「確認なしの自動リモート接続許可」「リモート開始時終了時のメール自動送信」など、そのお客様のご要望に合わせた設定が可能です。保守契約を交わしているお客様向けに想定した機能です。


ログオフ時のリモート接続
接続先のパソコンがログオフ状況でも、リモートコントロール接続が可能です。

再接続
回線などの事情によりリモート接続が寸断されてしまった場合、再接続が可能です。

特定アプリケーションのみリモート接続
特定のアプリケーションのみをサポートする場合に有効な機能です。一部のアプリケーションには動作できないこともありますので、予め体験版でご確認ください。

②リモートコントロール時の機能一覧

「Ctrl+Alt+Deleteキー」操作 特殊キーである「Ctrl+Alt+Deleteキー」の操作が可能です。タスクマネージャなどの操作に便利です。
全画面表示 接続元のパソコンに表示される接続先のパソコン画面を全画面で表示することができます。接続先のパソコンの前に座っている感覚で作業することが可能です。
画質調整など詳細設定 基本的には自動で最適な設定を維持しますが、転送速度を優先する場合など、画質を低くすることが可能で、他にも詳細設定が可能です。
画面情報の更新 モバイル回線などで転送速度が遅いときに、手動で画面情報を更新できます。
「Windowsキー」操作 特殊キーである「Windowsキー」(スタート)操作が可能です。
接続先側の画面オフ、キー操作無効 画面操作の内容を接続先の環境で閲覧できないようにする機能です。
ファイル転送 接続元のパソコンと接続先のパソコンの間で、自由にファイルのやり取りをすることが可能です。
チャット 接続元のパソコンと接続先のパソコンの間で、チャットが可能です。
ペイント(1.1.1.0より搭載) 接続元のパソコンと接続先のパソコンの間で、スクリーンの上にペイントをすることが可能です。


Helpdoveが動作する環境

弊社では以下の環境での動作を保証しております。

  • OS: Windows(R) Vista, XP, 2008,2003, 2000,Windows7
  • CPU: Pentium 100MHz以上のCPU
  • RAM: 64MB以上のメモリ(128MB以上推奨)
  • HDD: 5MB以上の空き容量
  • 他: Direct X 7.0以降, Internet Explorer 5.0以降のバージョン
  • TCP/IP: 80, 443ポート ( ネットワーク環境についてはベストエフォートでNATやプロキシ環境での接続を可能にしています )

実際の動作検証につきましては、体験版をご用意しておりますので、ご購入前にご試用くださいますよう、お願い申し上げます。